ビジョンへぶち抜き直行絶対的なUSP戦略と戦術計画活動領域とは?

 

 

 

こんにちは、世の中厳しいなって思ってしまう新町です。汗

分からなことがあったら、何でも先生に聞くんだぞって教えられて育つじゃないですか?

まあでも、新町も、48歳になっても、先生に聞くって恥ずかしい年頃なんですね。汗

それで分からない言葉が出てきたら、ネットの辞典で調べるわけですよ。

ほら、ネットに出てこないコトはないってチラホラ聞こえてくるし‥。

だから誰にも知られずに恥もかかずに、調べれるわけですよ。

人に聞いたら、「お前そんなことも知らないの?」っつって、バカにされるっつぅ−か、バカがわかるっつーか‥。

でね、調べるんですね。

でも辞書って、いつまで経っても、厳しいんですね‥。

なんてーの、ユーザー側に立ってないっつぅ−か、独りよがりのマスターベーションっつぅーか‥。

まあ新町が調べた単語の意味が、また難しい単語が出てくるんですね…。

それでまた、その単語しらべると、また出てくるんですね。汗

さらにもっと難しい単語が‥。

それで少し人生あきらめようかなって、誰も文句言わないよねって、思うくらいな沈痛な気持ちにかいなまれるんですよ。涙

まあ確かに語彙は増えていって勉強になるかも知れませんが、ネットの広告は押してしまうし、時間がいくらあっても足んないんですね。汗

せめて辞書にバカ用とか、中級用とか、上級なんてランクあってもよくないですか?

「この言葉さえ分からないレベルだから、調べてんだよっつ−の、それの意味がもっと難しいつーのは、お前わざとだろ!!」って腹たつんですね。

ほんと、知識をひけらかす嫌な感じ‥。

はいはい、あなたは優秀なんですねって思ってしまうんです。

まあ新町はいい年なんで、そこそこプライドっつーもんがあるわけです‥。

まあそれなりの経験もあるわけだし‥。

もしバカ用の辞典とかネットで選べても、まあ背伸びして中級選ぶと思うんです。

だからそんなデリケートの人たちのことも考えて、外国人用とかね、中身はすっかりバカ用なんだけどチョットした英語の文でも説明しているヤツ‥。

どうせ読まないって分かっていても、オブラートに包んであげて、自尊心を傷つけないサービス入れるとか作って欲しいんです。

でも辞典業界の基準はいつまでもアカデミック‥。

こっちはバカでミック‥。

厳しいんですよね‥バカに対して世の中は‥。

そして厳しいって言えば、新町の親戚も厳しいんですね・・。

最近新町もいい年なんで、身の回りの不幸が多くて、この間も親戚の不幸で式に出たんですね。

いやぁそういうときですね、親戚が集まったいたんですよ。

そういうとき年配の親戚が決まって言うんです。

「いやーお前のお店行きたいんだけど、若者向けだろぉ〜」

「カクテルばっかだもんな〜」

って決まって、ご丁寧に「行かない理由」言われるんです。

別にこっちは聞いてないのに…。

まあ過去の新町はメンタル豆腐でしたから、山手線ゲームで次言おうとしたのを取られたように、言葉が出なかったんですよ。

いやー今考えれば、ぜんぜん褒め言葉なんですけどね‥。

コンセプトがハッキリと伝わっているってことなんですから。

70歳近い親戚に、カクテル売るっつぅー感覚のほうがどうかしてるっつぅ−話ですよね?

70歳に売る飲み物は、ポリデント一択っ!!

でも、前の新町はその言葉に、意気消沈していたんですね‥。

70歳の人に、マックのパソコン売ろうとしても、ほぼ分かってもらえないだろうし…。

アイフォンよりも、らくらくスマートフォンの方が興味あるって話ですよ。

今は選べる時代になりましたからね、ほんと便利になった。

そんな時代に万人に合った商品やサービスってもう難しい時代なんですよね。

こんな時代だからこそ、たくさんある中でひときわ目立つ商品やサービスで、選ばれるようにならなければいけないんですよ。

こんな時代でもしっかりしたUSPやコンセプトがあれば、顧客の心をガッチリとつかみ、ビジネスの成功を決定付けるほどの不思議な威力を発揮するのですから。

同じ商品やサービスがあっても、USPやコンセプト次第で、一瞬でお客さんに選ばれるようなビジネスもあれば。

 

 

 

まったく見向きもされずに売れなくて安売り競争に巻き込まれ、挙句の果てには倒産するビジネスに変化してしまいます。

あなたのビジネスは、お客さんに何か特別な何処にもない個性のある絶対的なウリをお客さんと約束し、選ばれているのでしょうか?

特別なスープをあ〜なたにあ〜げるぅ〜♪

あったぁかぁ〜いんだぁかぁらぁ〜♪
【byクマムシ】

もしまだウリがわからないっつー人も大丈夫。

この記事を読んでいただければ、売れるコンセプト(USP)ができますよ。

うれるコンセプト(USP)ができれば、今よりわずかな労力で売上アップすることも可能です。

今回は、理想に向かうビジョンを達成するための戦略や戦術部分に深く触れていきますョ!!

もしこのブログが初めてだという方は、過去の記事などをぜひ読んでみてください。

今回の話題、USPの理解がより深まります。m(__)m

  ↓   ↓   ↓

お店を最短で有名にするUSPの法則


 

あれになろう、
これになろうと焦るより、

富士のように黙って、
自分を動かないものに作り上げろ。

世間に媚びずに
世間から仰がれるようになれば、

自然と自分の値うちは
世の人がきめてくれる。

宮本武蔵:日本を代表する剣豪

 

 

 

商品やサービスのセールスポイントを経営全般から理解する(マーチャンダイジング)

 

 

 

 

 

 

これまでの記事で全開で、多くのUSPの作成事例をお話してきました。

USPのキャッチコピーを創るときは、ライバルとお客さんの欲求や問題を考えていかなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

そのためには、ロッサ・リーブスの提唱する条件で、ライバルと勝つための仕組みを作ったり。

 

 

 

もともとある商品やサービスを改良して、よりUSPの目指す目的への達成のために仕組みをブラッシュアップさせ育成し、理想へと近づけていかなければなりません。

 

 

 

 

 
 
 

これはゆくゆく集客や販売をする時点において、ここまで商品作りや会社作りを徹底して、USPの目的にブラッシュアップしていると。

 

マーケティングや販促において追い風となるので、徹底的にブラッシュアップしていく必要がありますので、頑張ってついてきてください。
 
 
 
 
もし徹底したUSPのコンセプトができるようになると、他ではないあ旗のビジネスが異彩を放ち、多くの競合の選択から逸脱できるようになるのです。
 
 
なぜならば他社との比較において、「違いが分かりにくい広告や販促」は、お客さんにとって、
 
 
 
 
「なぜ、あなたのお店やサロンや教室を選ばなければならないのか?」
 
 
 
 
 
 
 
 
これが明確にすることができずにお客さんに伝えられなければ、最終的には、お客さんは「選ぶことをやめるか、価格で決めるしかないからです。」
 
 
 
 
 
 
 
お客さんに価値が伝わらないと、価格競争に巻き込まれるか、あなたのお店を選んでくれません。
 
 
 
 
 
 
人は何かを得るよるよりも、何かを失う方の恐怖の方が、3倍強いと言われています。
 
 
 
 
 
そのため人は何を買っていいのか迷うときは、無難な選択をするか、または行動をしないという法則があります。
 
 
 
 
 
 
お客さんは、よく分からないものに対して取ってしまう行動は。
 
 
 
 
「決断をやめる」
 
 
または、
 
 
「安いものを買う」
 
 
 
という行動心理が働きます。
 
 
 
 
 
 
なので、必ずこのような行動を取るのです。
 
 
 
 
 
 
 
よく新町がやっていた飲食店では、欠品していた商品を頼んだお客さんは。
 
 
 
 
 
 
その商品が無いと分かると決まって、注文することを辞めるか、または、それよりも単価の低いものを選んでいました。
 
 
 
 
 
これには過去18年間、例外はありませんでした。
 
 
 
 
なので欠品商品を無くすこともそうですが、必ず価値をしっかりとお客さんに伝えた経営をすることです。
 
 
 
 
 
 

もしあなたが今のままで、売り上げは大丈夫だという場合は、その必要はありません。

 

 

 

 

 

しかし、今よりもっと集客できて、高単価の商品が売れて、利益を上げたいと思う方であれば。

 

 

 

 

あなたはこれを買いなさい、そうすればあなたはこれを手に入れることができますと。

 

 

 

しっかりと他のライバルたちが言っていないアピールしましょう。

 
 
 
 
 
 
他社との違いがしっかりと分かる、異彩を放つセールスポイントを、ガンガンとお客さんに伝えていく必要があります。
 
 
 
 
なのであなたがもっと集客や売り上げを強化したいとお考えであれば、小手先だけで取ってつけた広告表現だけの改善にとらわれず。
 
 
 
 
ぜひとも人目をパッと引いて離さない、異色を放つセールスポイントを創るため、自社の商品開発やサービスを見直し。
 
 
 
 

開発から販売、提供までの流れを、戦略的に組み立てて見直していく必要があります。

 

 

 

よく経営のセミナーとかに行ってみると講師の方がね、決まって言うわけなんですよ。

 

 

 

「えーいいですか、経営者の仕事とは、それは大小にかかわらず、えー新しい事業を生みだすこと。」

 

 

 

「えーまたは、そのためのえー準備をすること。」

 

 

「より具体的に言えば、えー紙と鉛筆を持って頭に汗をかいて、えーアイデアを絞り出すことです!!」

 

 

 

「えーでも多くの経営者はその時間を取ろうともせず、えー目の前にある作業をただやり続けるだけです!!」

 

 

 

そんなときに過去の新町は、

 

「んなことは分かってるよぉ・・〜、できるわけ無いでしょぉ‥〜きれいごとだろぉ‥〜。」

 

 

 

「アイディアが分からないから、来てるっつぅーのぉ!!」

 

 

 

「だいたい店で作業しなかったら、店潰れてしまうワイ!!」

 

 

 

そんな過去の新町に喝っ––––––つ!!

 

 

 

「店つぶれてしまうワイ?  なんのY? YKK?  おくちチャックっ!!」

 

 

 

「いま、笑っていた生徒、前に出てこいっ!!」

 

 

 

「いいか、経営者の仕事をしないほうが、店つぶれてしまうワイケーケー!!」

 

 

 

そして前に出てきた新町のもみあげを上に引っ張って、バレリーナみたいになったトウ立ちの足のまま。

 

 

 

お前はMCハマーかってくらいに、左右に移動させてやって。

 

 

 
 
 
 

「ストップ!!   ハマタイム!!」で思いっきり下に引っ張り放してやりたいです。

 

 

 

なぜかというと、だまされたと思って頭に汗かいてみたら、本当に集客できてしまったんです。

優れたUSPは自動集客装置

 

いや、ウソじゃないです、ホントの話です。汗

 

 

 

 

聖書の上に手を当てながら、誓います!!

 

 

 

経営者は頭に汗をかくっつー話はチラホラ聞こえて来たんですけどね。

 

 

 

いやいや、ない。

 

んなこと‥ない‥

 

 

そりゃないでしょ‥っつーくらいに思っていたんですけどね。

 

 

 

実際行動してみたら、本当じゃないですか、ええ。

 

 

 

今日のお話は、ずーっとずーっと続く酔っぱらいの会話くらい長い話なんですけどね。

 

 

 

たぶん、3部作になるかなぁ?

 

 

 

ちょっと長くなる話なんですけど、酔払の話みたいに支離滅裂で、ロレツが回らないはなしではないので、どうかお付き合いください。m(__)m

 

 

 

今日のお話は、自動で集客できる集客装置のおはなしです。

 

 

 

新町はこの仕組みを作ってみて、びっくりするくらい集客ができるようになって、お客さんからの紹介が増えたり。

 

さらには、テレビからの取材依頼が来たり。

 

 

ローカルテレビ局からですが・・

そして、このテレビの出演からも、かなり集客できました!!

 

 

 

どうやって新町はその集客を成功させたのか?

 

 

 

パンチラくらいのせこい話じゃなくて‥

 

 

その秘密を気が狂った露出狂くらいに暴露していこうと思うんですね。

 

 

 

 

この自動集客装置をどうやって創っていくのか、そしてなぜこれが大事なのか?

 

 

 

その意味を思う存分、成功事例をたくさんふまえて伝えていこうと思っているんですね。

 

 

 

多くの情報者がこれについて説明していますが、実際にビジネスに大きく影響が出来るくらいの情報量が少なさすぎなのです。

 

 

 

だから実際にビジネスでこの主客装置を創って結果を出してきた新町が、ちゃんと伝えるべきだと考えたのです。

 

 

 

だからどうしても、アントニオ猪木のアゴよりも話が長くなってしまうんです。汗

 

 

 

まさに魔法のような自動集客装置のおはなしです。

 

 

 

これを新町はどうやって創ったのか?

 

 

 

これを3部くらいにわたって説明していきたいと思います。
(実際には記事を書いてみて、メチャクチャ長くなったんです。)汗
 

仕組みなので、仕組みの意味を説明すると。

 

 

 

仕組みはそもそも構造物です。

 

 

 

仕組みとは。

 

 

 

仕組み=自動化+結果の保証

 

 

 

 

どういう構造になっていて、どう調整していくかが分からないと仕組みを作っても、なかなか望む結果が得られません。

 

 

 

なのであなたが新町と同じように集客装置を創れるようになっていただくために、ハリキッて説明していきますね!!

 

 

 

その”自動集客装置”という魔法のような仕組みは何か?

 

 

 

こういったことを今度の記事などで、読者のあなたにご紹介していこうと思います。

 

 

 

いま集客は大丈夫、間に合ってるって方は、このままこのページを閉じていただいてもっと有益な生産的な仕事にあたってください。m(__)m

 

 

 

しかし、この集客装置とはなにか?

 

 

 

そして創るとどうなれるのか?

 

 

 

そしてこれから続くこの自動集客装置のおはなしやビジネスノウハウのブログ記事 をすべて読めば。

 

 

あなたもこの仕組みの構造が分かり、実際に創ることができるようになり、次第に時間とお金に不自由しない生活がやってきます。

 

 

 

なので売上を上げたい、もっとお店や今のビジネスの知名度を上げたいと思う方は…

 

 

 

どうかこのままこれからもこのブログを、読み進めていっていただければと思います。m(__)m

 

 

 

 

お金持ちになれない人は、自分の時間や労力を切り売りしてお金に換える。

 

 

お金持ちになれる人は、自分が現場にいなくてもお金が生まれる仕組みをつくる。

 

本田健:日本のベストセラー作家

 
 
 

 
これからこのブログでは、多くの仲間経営者がどん底の状態から、お金と時間を作り出し、コンサルタントや本を書くような人間になれた意密。
 
 
 
 
 
その秘密を僕の成功談を踏まえて、これからも暴露していきたいと思います‥汗
 

 
ぜひともアナタ様の、戦略的活動領域をしっかりと決めていただきたいと思います。
 
 

ここまで長くなってしまったので、ここらへんで終わりにしたいと思います。
 

 
 
さいごまでお付き合い頂きましてありがとうございます。
 
 

 
あなたのビジネスにお役立ちできれば、嬉しく思います。
 
 
 
応援してます!!
 
 
共に成長していきましょう。
 
 
 
新町
 
 
 
 
 

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地域密着型のビジネスを中心にマーケティングやチラシなどの広告作成アドバイス、マーケティング戦略などを行う、地域密着型!のマーケティングを利益で返す会社です。 反応の取れない広告は、お金のバラまき行為。 一撃必殺!マーケティングでは、マーケティングで日本を強くする!をスローガンに、いま日本経済に本当に必要なマーケティングを、企業様に移植するサービス会社です。 あなたの街であなたのビジネスを強くするプロのハンターです。 あなたの経営をガンガンと 爆上げさせるべく。 日夜、愛するマーケティングと広告研究に余念がない、 セールス、広告大好きのマーケティングサービス会社です。 19年飲食店などの経営を続けて、コピーライターとしても 10年のキャリアで様々な広告を研究し、模索して。 テレビや雑誌やヤフーニュース、新聞と。 多くの販売促進を成功させてきました。 20年近くの経験と知識を、 あなたのビジネスに活かしていきます。 小さな企業がなかなかできないマーケティングを使って、あなたの素晴らしいサービスを世の中に伝え、世の中の不便、不合理、非効率を解決して、心地よい社会、住みよい社会、小さくても強いビジネスを作って、強い日本の未来を作ることに人生を捧げます!! なので住みよい強い日本の未来と、クライアント様の本来ある魅力を自然と売れる仕組みを創って広げていく会社です。 なのですべての発信は強い日本の未来のためとしてとらえ。 どんな状況でも勝ち続ける力と、常に効果的な目的を 共に達成していくことを目標にしています。 多くの人があなたのビジネスのファンになっていくのを 陰ながらガンガン応援していきます!! 地域密着型!マーケティングと出会って本当に良かったと言える お互いウィンウィンの関係を目指していきます!!