初めまして、ポスティングハイ!!合同会社代表の新町です

鹿児島のポスティング 姶良加治木店 ポスティングハイ!

のブログにお越しくださいまして、ありがとうございます。

ポスティングハイ!!の合同会社ケーアイ代表の新町義臣と申します。

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狙った獲物は逃さない! 鹿児島の街のプロのハンター集団 鹿児島のポスティング会社 ポスティングハイ! 姶良加治木店 
高まる期待と反応率のポスティング広告:合同会社ケーアイ

 

ずは日頃のご多忙にもかかわらず、こうしてこのブログにお越しくださいましてありがとうございます。

ポスティング会社でありながらポスティング集客だけではなく。

ポスティング集客を成功させるためのマーケティング全般について、このブログでは発信しています。

情報発信の目的としては、地域に根付くビジネスの経営者様の時間やお金などの資源を三分の一増やす情報発信を目指してやってきます。

 

まず最初に僕とのポスティング集客との
出会いをお話しさせてください

 

は地域に根付くビジネスの経営者様は、人一倍頑張っているのに。

そういった経営者さまが、経営資源に苦しんでいるという現状を知っているからです。

経営資源というと、人、金、もの、情報ですね。

なぜならば僕自身も18年間、店舗経営をしてきたイチ経営者でありましたし。

何を隠そう以前の僕自体が、自分の資源をビジネスに奪われて苦しんでいた人間だからです。

そんな中、なんとか自分の人生とビジネスを変えようと。

これまでさまざまなビジネスの立ち上げ方を学び。

そして手伝ってきた僕ながらの経験から。

僕自身も多くの販売促進やマーケティングとたくさんのプロモーションを実践して。

その資源の問題を克服してきました。

ただこう聞くと。

販促やマーケティングと聞くと、なんか大それたもので、すごいことをやっているように聞こえますが。

ただ単に、人間の動物的な本能である「大衆心理」を学んで、それにそった正しい伝え方を知って伝えるだけでした。

ただ伝えることは、小学校一年生から学校でも体型的に学び始めますので、誰だって今すぐできてしまいます。

とにかく人に伝えること自体は。

僕らがオギャアと生まれた時から、自然とできていることで。

何も特別なことではなく、誰でもできることです。

言葉を喋れない赤ちゃんであっても、お腹が空いたら泣いて伝えます。

泣いている赤ちゃんをお母さんが、おしめなのか、お腹かがすいたのか、眠いのかを知ろうとしますよね?

でもビジネスになったら、お母さんのようにあなたのビジネスことをお客さん自ら知ろうとはしません。

だからこちら側から伝えて、知ってもらう必要があるんですね。

だから伝えることが大事だと知って、それまでの「待ちの経営」から「伝える経営」に変えただけでした。

伝えるために、店内販促や看板を変えて、外に発信するために広告を学び、ただ実践するだけでした。

野球で例えると、その日からバットを持って素振りを繰り返して、玉に当たる確率を練習していった。

そうしたら、徐々に打てる確率が上がるようになっていた。

そんな感じです。

そうはいっても、もともと伝えることや拒否反応を示していた人間ですが。

最初嫌いな状態から始めると、あとは段々と好きになるだけでした。

そうなんです、経験を積むようになって、段々と広告が大好きになり。

本当に今では、クラクラするほど広告が好きで好きでたまんない!

それくらいに広告のことが大好きになりました。

その広告の中にポスティング集客があって、それを実践してみて、そのポスティングの潜在的な素晴らしさに気づいた。

それが僕のポスティングとの出会いです。

最初に僕がチラシ集客でやったのは、自分でポスティングすることでした。

そしてもっとお金を払って、効率よく

そしてそんな僕がポスティング会社をしようと思った経緯と。

ポスティングの素晴らしさと、伝える経営について、僕の広告愛を伝えることができるのではないかと思ったからです。

元々は超がつくほどコテコテの職人でした

はもともと超がつくほどコテコテの職人でした。

ただ、もともと僕は、広告のことは大嫌いでしたし。

いい商品さえ作れば、絶対一度来てくれて利用して貰えば、お客さんは必ず分かってくれると思っていました。

なので30代半ばくらいまでは、全国大会や世界大会に出るような、カクテルの選手をしていました。

専門の知識や技術を磨いて商品やサービスさえよくすれば。

必ず経営はよくなると、信念を持っていました。

なので仕事が終わると毎日4時間半、技術の練習をしていました。

そんな考えを持っていたので、お店を告知するのはみっともないと思っていたくらいです。

だからお店をオープンした時でさえ、そんな考えが邪魔して。

看板もつけずに誰にも教えずにオープンさせたくらいです。

とにかく最初は、世の中に告知するのが苦手で、恥ずかしいことだと思っていましたし。

そんな必要さえないと、強く信じ込んでいました。

ただ、後から説明する経験や体験をもとに、伝えることを実践するようになりました。

それらの実践の経験が自然と知らず知らずのうちに。

経営やマーケティング、コピーライティングを学び続けるということになりました。

ただ伝える経営は、過去の僕にとっては、かなりの屈辱でした。

これまで商品やサービスを中心に時間を費やしてきた今までの僕を否定すことだったし。

これまでこれだけの時間を使って自分を高めてきたという変なプライドがあって。

お店に待っていれば来てくれるだろうというこれまでの考えを否定して。

今までの自分自身を改めることは、かなりの決心がいりました。

でもそれをなんとか押し殺して、自分の変革を信じてやり続けていった結果は。

さまざまなプロモーションを成功させることができるようになりました。

そして段々と広告がうまくいって認知度が上がるにつれて、多くのメディアでも取り上げてくれるようになりました。

その中の一部を紹介しますと。

マスコミ掲載一覧
・クラブハーレー
・朝日本新聞【偉人トランプ掲載】等

鹿児島のキンスペというローカルテレビに取材されました。

じゃっどんおのちゃんと出演

以前は、ところジョージさんの番組に出演していた、じゃっどん小野ちゃんの番組。

じゃっどんよかところという番組に取材依頼を受けました。

鹿児島のローカルメイン新聞:南日本新聞に取材を受けました。   

初めまして、新町と申します。

               

 経歴  新町義臣(しんまちよしおみ)    


        合同会社ケーアイ 代表社員
        
        ・セールスコピーライター
        ・ビジネスプロモーター
        ・インフィニティ世界バーテンダーファーストランナーアップ入賞
        ・フレアバーテンダー協会
(九州ブロックリーダー7年間就任)
        ・バーテンディング教則ビデオ出演

このような経歴を持ちます。

なのでここで簡単に僕自身の紹介をしたいと思います。

僕の名前は新町義臣と申します。

職業はビジネスプロモーター。

あまり聞いたことない職業ですよね?

ビジネスプロモーターは企業が持つ素晴らしい商品やサービスを世間に知らせていく仕事をする人のことをいいます。

倒産する企業の8割は集客ができないことが原因とも言われています。

そんな企業のためにマーケティング、言わば、顧客の欲求を満たすための商品開発や宣伝の仕方、顧客心理など。

あらゆる企業活動や販売活動をアドバイスする職業です。

鹿児島出身で、現在も鹿児島に住んでいます。

2002年から18年間、飲食店を経営していました。

2002年といえば、日韓ワールドカップが行われた年で、日本中がサッカーに沸きに沸いた1年だったんです。

現在、合同会社ケーアイの代表を務めています。

現在6期目で、経営者になって19年目になります。

もともとカクテルの選手として、バーテンダーの団体で10年ほど九州の部長として、大会運営や選手育成などの教育する仕事などをしてきました。

そして東北の震災をきっかけに経営を学ぼうと、10年前からコピーライティング、マーケティングを勉強してきて。

セールスや集客などを学んで多くの実践してきました。

それと同時に、その活動をきっかけに経営の相談を受けたり、広告のアドバイス、お店の立ち上げなど。

のべ、300人以上の経営者のお手伝いをしてきました。

そして経営コンサルタントだった突然の父の死をきっかけに、自分を人生を見つめ直して。


「僕は自分が経験した尊い学びを、
本当に必要とする人たちにできるだけ

多くに価値を与え、その人達の人生を

できる限り最高の人生にするために

与え、残していく!!」

を使命に。

多くの学びで自分が助けられたように、多くの人の人生をより良い人生に変えていきたい。


そんな信念でビジネスプロモーターの活動しています。

そしてそれらの思いを届けられるのが、ポスティングビジネスであると思って事業を営んでいます。

そしてこのブログを読んでいて、あなたに教わる価値があるのですか?

と、もしかしたら思われるかも知れませんので。

ここで簡単に、僕の実績をですね、実績をですね、ご紹介したいと思います。

これはですね、僕自身が主に無料でメディアに取り上げてもらうプレスリリースという方法やマーケティング手法などで。

地元や全国のメディアに無料で取材依頼や掲載された一部になります。

 

メディア掲載一覧

本来、こういったメディアに広告として掲載してもらうためには、数十万、数百万円というお金がかかります。

ここで1つだけ事例を軽く説明させていただきますと。

この新聞に載っているトランプの記事なんですが。

NHKの大河ドラマで西郷隆盛の半生を描いた「せごどん」という番組の放映が決まっていました。

そこで僕の友人が、鹿児島の偉人をモチーフにトランプを作って売ろうとしていたのですが。

最初はホームページのネット販売と知り合いに買ってもらっても、制作費さえも取り返すこともできずに。

販路も見いだせないし広告費もかけれないと困り果てて相談を受けました。

とりあえず無料で取り組む代わり。

僕のお店でプロモーションをしてもいいという条件で無料でお手伝いすることにしました。

友達としては商品が売れるかも知れないし。

僕はお店の宣伝にもなってお店でのトランプの販売でも収益が取れるという。

お互いにとってWin-Winの取り決めでした。

そこでこの商品の市場調査をして、この商品を快く買ってくれたお客さんに直接聞いてみると。

どうやら正月に親戚が集まったときに、子どもたちと一緒にトランプをするから必要だったんだという答えが返ってきました。

そこでなるほど~。

これはおじいちゃんおばあちゃんなら、歴史に興味があって子どもたちが集まった時にプレゼントしてもらえるのではないかと考えまして。

新聞に取材依頼の(プレスリリース)という広報プロモーションをしようと思いつきました。

そして新聞各社にFaxを送ってみることにしました。

すると鹿児島の地元新聞に取り上げてもらって。

そこから九州全体の西日本新聞、全国紙の朝日新聞、最後にはヤフーニュースでも取り上げてもらいました。

それが大成功!!

その結果、新聞の掲載だけの売上で制作費は回収できて、さらに鹿児島のアンテナショップがある鹿児島と東京、地元のお土産店などで取り扱いたいと向こうからの問い合わせがあって。

さらにこの掲載された新聞を持って営業に行くと。

以前より簡単に取り扱ってくれるようになったんです。

また自分のお店でも、色んなマーケティングや販促の取り組みをして成功させてきました。

それも、毎日一時間の時間を取って、愚直に取り組んできた結果です。

なのでこのような時間を増やすことは教えられるかなと考えています。

といいますのも、過去の僕自身、毎日12時間以上働いていて。

いつの間にか僕の人生がビジネスそのものの毎日にドップリとはまり込み、疲れ切っていました。

まあ、我々飲食店では、それくらいの勤務時間は当たり前とされていることなんですが。

でも、そこから毎日1時間、待つ経営から、伝える経営に変えるために、1日1時間を確保して。

広告の勉強や実践をしていって少しずつ利益を増やし。

最終的には働く時間を1日5時間近く短くしていきました。

ここで勘違いしていただきたくないのは、別にあなたの事業を。


「大きくしていくべきだ!!」

「事業を大きくしていくことが正義だ!!」

などと言いたいわけではありません。

それはオーナー様である、あなたの考え方の自由であって。


お店をドンドンと増やし、多くのスタッフを雇い、規模を拡大することもいいと思います。

もしくはたった1店舗で、売上を上げていきながら、利益を追求して、人知れず稼いでいくのもいいと思います。

ただここで僕が言いたいのは、多くの経営者がうまく成長もできずに、時間と不安に押しつぶされ。

多くの苦しみを背負って、お客さんのため、スタッフのため、愛する家族のためと、身を犠牲にして自分を苦しめている経営者様を。

どうにか開放してあげたいと思ってこのブログを書かせていただいてます。

僕がなぜこのようなブログを書いているかと言いますと。

僕が広告を真剣に学びだしてからというもの。

現状に悩みを持った多くの経営者さまとお会いしてきました。

そしてそのような経営者と話していると。


その悩みは、ある共通した悩みを持っているということでした。

集客のこと、スタッフとの関係の悩みはもちろん、休む時間もなく経営者自身ビジネスを抜けることができないということ‥

状況は違っても「売上や集客、スタッフ」に困っている時の気持ちが痛いほど分かるからです。

そしてその結果、経営者自身が長時間働くことになったり、ずっと頭の中ではビジネスのことでいっぱいで不安になり。

多くの経営者の時間と労力は、自分のビジネスに搾取され続けるという負のスパイラル‥

以前の僕もこんな状況に死ぬほど困りましたから・・・・・

でも正直言うと、18年間ずっと売り上げ低迷だけに困っていたわけではありませんが、人は大きな失敗や困難で大きく変われるか、現状があと半年経てば、

 

地元密着型ビジネスの経営、成功の秘訣

 

 地元密着型ビジネスの経営の成功の秘訣

これまでずっと多くの方は店舗経営の成功を夢見て、
専門性の高い腕や、サービスの仕方を一生懸命修行して、
やっとの思いでお店のオーナーとして、
ずっと夢だったお店を持ちます。

そんな、やっとの思いで持てたお店を、
なぜ多くのお店が成長できずに、
経営に悩んでいるケースが多いのでしょうか?

彼らははたして、一生懸命働いてはいないのでしょうか?

いいえ、むしろそんなお店ほど、彼らは長時間働き本当に頑張っている場合が多いです。

僕はこの5年間で多くの時間とお金に苦しむ店舗経営者とお会いしてきました。

なのに、なぜそのように頑張っている多くのお店が、成功できずに経営に苦しみ。

自分の時間や労務を注ぎきこんだとしても、うまくいかないのでしょうか?

このブログでは、そのようなビジネスの成長を妨げる原因や、成功に導く考え方の秘訣などについて触れていきたいと思います。

もしあなたがこれを知ると、どうしてそのような経営者さまが、自分の時間や労力を注ぎきっても、なかなか成功できない、負のスパイラルに陥っていくのかが分かります。

また、どのような考え方をもって経営をしていけば、最も最短最速で成功していけるのか?

その秘訣を知ることができます。

このブログで説明することは、経営者さまや経営管理者さまにとって、「成功のカギ」を握る重要なヒントとなります。

どうかこのブログをこのまま読み進めていってください…m(_ _)m

もちろん例外があるかとは思いますが。

多くの地域密着型のビジネスのオーナーさまは、過酷な下積み経験を経て専門性を習得してきた経験をお持ちだと思います。

なかには、大変な長い修業をされて、ビジネスオーナーになった方も多くいらっしゃいます。

そして、そのような修行を積んでご自身の業界の魅力に気づき、自分はもうこの道で食べていくしかないと、お店を持つことが夢となっていくという感じです。

そのために、満足いく技術を身につけ、たくさんのお客さんにしたわれ、たくさんの経験を積まれてきたことだと思います。

たとえば、飲食店の場合だと。

お客さんに「美味しかったよ、又来るね♥」

などと直接お客さんから頂ける、直接もらえる感謝の言葉は、我々お店に働く者にとって、最高に嬉しい瞬間でもあります。

そして、私もそういう店舗経営という、人と触れ合うことができるこの仕事が、本当に大好きです。

しかし、多くのお店の経営者は。

もちろん、ずっと専門の技術や専門知識だけを学んでしかおらず、「職人マインド」のまま、初めての経営でお店を構える場合が多いんです。

これは多くの店舗経営者とお会いして、多くの共通することでした。

そのため。

「一度食べに来てくれたら、絶対に美味しさに分かって、また来てくれるはずだ」

「カットが上手いから、ぜったいに一回来店してもらえば、必ず分かってもらって、リピーターになってもらえるはずだ」

「ウチは施術が一番、〇〇を教えられるのはウチだけ‥」

「専門はスゴい、でも貧乏…」

と、感じている経営者も多いんです。

実はこの僕もそうでした・・

何を隠そう、新町も同じでした…

 

正直に告白します‥

今でこそ、こうやってビジネスプロモーターとして、繁盛店にするためのポスティング集客のお手伝いをして活動していますが‥

ここに行き着く前は、当時3歳の子供と無職の嫁を養っていくはずが、2号店の失敗から、半年以上も給料が出ていなく。

 

気が付けば余命3ヶ月の
お店になっていました

がつけば、余命3ヶ月の潰れかけのお店まで行き着きました‥

鹿児島の天文館という有楽街で「TikiBar&Grill BEATNIK」(ティキバーアンドグリルビートニック)という飲食店を18年間、経営していました。

 

同業者からは陰で
笑われていました

18年前、お店を始めた頃は、”3年で潰れるお店”と同業者から影で笑われていました。汗

その当時は、「何か影で言われているな」と薄々感じていました。汗

そのことを知れたのは、お店の3周年のお祝いに来た同業者から直接聞かされました。汗

でも、その影で笑っていた同業者の仲間たちも、あれから18年近く経った今では、ほとんどのお店は姿を消していきました。
(もちろん、ほんのわずかですが今でも残っている仲間たちも少しだけいますが。)汗

ただ周りの経営者よりも経験が浅く、たった2年半足らずの修行でオープンしたことも、陰で笑われる理由だったと思います。

 

一生懸命に打ち込みました

んな周りからの逆境を跳ね飛ばすために、技術の向上を目指しバーテンダーの選手になり夢中になって励みました。

そうやって打ち込んでみると、いつの間にか地元では少し名が知れていき、いつのまにか周りからバカにされるようなことはなくなっていました‥

そうやって事業を続けていって10年くらいたつと、そんな僕もいつの間にか結婚をしたり、東北の震災があったりと。

  

これまでの人生と経営を考えさせられました

こか経営者として、先を考える必要を感じました。

そこから事業を大きくしたいと、コピーライティングやビジネスについて本を読んだり、セミナーを受けたりして
経営について学んでいきました。本当に少しずつでありますが、実践のかいがあってか。

売り上げも徐々に上がっていきました。

それに自信をつけた僕は、2号店を出すことに踏み切ります。

しかしこの2号店は、問題ばかりで、わずか1年も経たずに、わずか半年ちょっとで500万円以上の借金をして奮起して出店した、2号店を閉めることを決意します。

 

借金500万円を
抱えてしまいました

された新町の状況はと言いますと。

500万円以上の借金と、その2号店を出すときに法人化した、社員の福利厚生費が、たった8坪足らずのお店に、重く乗りかかるようになっていました。

 2号店を閉めたあと、新町は1号店に戻ります。

なぜならば、膨らんだ毎月の出費を、自分自ら働いて、少しでも経費を抑えるためです。

そして1号店に戻って半年間、毎月、赤字続きのお店を経営していましたが、いくら頑張っても自分の給料も出ない極貧生活の状態でした。


半年以上、給料が
出ませんでした

んな極貧生活の中。


気が付くと半年間、自分の給料さえも出ない状態になっていました。

毎月の借金の返済など必要経費を、改めて計算してみると。

一号店の売り上げを、今の売り上げから、毎月50万円上げる必要がありました。

「毎月毎月、数十万と減っていく、お店の通帳のを見ていくのは、本当に心の痛みを強く感じました。」

このままじゃ大事な家族とスタッフを養っていけない・・・

 

僕はボロボロでした‥

かし想いとは裏腹に、なにも出来ない自分の無力さに本当にみじめな気持ちでいっぱいでした・・・

毎日、資金繰りの苦痛に縛られ、心から疲れ切っていました・・・

「このままだと、お店を やめるしかない‥‥」

今までの蓄えた、貯金を失ったことで、心の余裕もありません。

「本当にあのころの僕はボロボロでした。」

家族とも会えないすれ違いの生活が、時間とお金に追われる毎日に本当に嫌気がしてボロボロでした‥

今でもあの頃の自分を思い返してみたら、心臓がドキドキしてきます・・・

 

ずっと答え探しを
していました


れでも、なんとかしなければと、必死に答えを探していました。

そして、一号店の売り上げを伸ばすために伝える経営を実践し続けました。

本当に出来る事は、なんでもやりました。

「お金がつきるのも、時間の問題だったからです。」

本当に時間との戦いでした・・・

こんなことを言うと。

「あなたが、社長の仕事をちゃんとしなかったからじゃないの?」

と言われそうですが

これはハッキリと言えることなのですが。

誰よりも長く働き、一生懸命にお客さんのため、スタッフのため、愛する家族のため、身を粉にして働いてきました。

でも、どうやっても業績は変わらなかったのです‥

確かに、僕は2号店を持つ器の経営者ではなかったかもしれません。

もちろん、失ったお金は取り戻すことはできません。

が、あの時、必死に売り上げを上げるために学んだことを、行動を起こし続けた僕は。


あの頃の僕をさらに経営者として成長させてくれたと思っています。

もし、あなたが地域密着型のビジネスの経営者さまやマネージャーさまなどの責任者で、「いまのビジネス売り上げを少しでも伸ばしていきたい」。

そう考えるなら、ぜひ、このブログに触れて販促のヒントを拾っていってください。m(__)m

 

もう必死にひたすら
考えまくりました


わたしも以前は、多くの経営者のように、このように考えていました・・・

・売り上げを上げるために、本を何冊も読んだけど、なかなか成績が伸びない

・技術やサービス、知識をつけても業績が伸びない

・一度だけでも、ウチのお店で食べてくれれば分かってくれて、必ずまた来てくれるはずだと思っていても、なかなか再来店してもらえない

・競合店が、安売りやせんべろを始めたので、自店もなんとかしないと

・業績が悪いのは、メニューが悪いかもしれない、メニューのリニューアルをしなければいけない

・来店がないのは立地が悪いのではないか

・既存の店舗をリニューアルして、イメージを変え、新たに業態を変えたいが、改装費がない

・今は不景気だからほかの店舗もキツイはずだから、ウチも仕方ない

・売り上げを上げたいけど何からしていいか分からず、とりあえずブログをやった方がいい 
  

・SNSがいいと聞いて、いろいろ試してみたけど時間だけかかってなかなか集客につながらない

・何かやらないとわかっているけど、業務に追われて時間がない

もうひたすら、こんなことばかり考え続けながらただ日々の慌ただしさに流されながら、営業していました。

 

それでも成績は下がり、
前年比割れでした‥

そして結果は前年比割れが続く状態でした‥

そんな中でもできるだけ沢山の経営にまつわる情報を手に入れては、いろいろ試してみたけど。

なかなか納得いく成果を得ることはできませんでした。

多くの経営者は、人口が増えていった高度成長時代の日本の経営のまま、今もその頃の神話が幻想を生み、起業家の神話に沿った経営をしています。

さまざまなテレビや雑誌などの媒体が、まことしやかに囁かれる神話を信じ、起業家の華やかなサクセスストーリーが
世の中に行き渡っています。

それらの神話とは。

「起業家のイメージが美化されて、高い理想を胸に、ひたすら努力を重ねるほど、最後には大きな成功を勝ち取るという
固定観念です。」

それを頑なに信じ、多くの経営者は。

「あと、半年たてば・・」

と、自分や家族に言い聞かせます。

しかし、半年たっても、業績は変わることなく、神話はもろくも崩れだします‥

「起業家の美化された神話」に縛られた事業は大半が失敗に終わります。

なぜそう言えるのか?

お客さんは変わってしまいました

は飲食店の店舗経営を18年以上していましたが、この18年間で大きく変わった事があります。

それは、紙媒体中心の広告から、ネット広告へと変わったという事です。

僕が飲食店を始めたころは、ちょうどフリーペーパーが新らしい広告手法として、注目を集めていました。

僕も当時はその波に乗り遅れてはならないと、その恩恵にあやかりました。

でも今になって考えてみると、お客さんはさらに大きく変わりました。

何が変わったかというと。

お客さんは、スマートフォンを片手に、入店してくるようになりました。

この18年で、ネット環境のいちじるしい普及が、いつの間にかお客さんの生活を大きく変えていたのです。

約20年前、フリーペーパーが出だしたころは、行ったことのないお店の来店を容易にさせました。

そんな時代であっても、半分くらいのお客さんは、一度行ったことがあり良かったからという理由で。

「他の知らないお店に行って、雰囲気悪くて損したらイヤだから」っていう理由で常連さんが来店してくれていました。

 

お客さんは浮気者だと
知りました

の時代は、スマートフォンでどこにいようが、簡単に検索できますし、行ったことのあるお客さんが、サイトの中でお店のオススメを紹介しています。

お客さんのレビューにより、お店の雰囲気も分かるのでみんな怖がることなく、容易に知らないお店に行くことも簡単に出来るようになりました。

どういう事かというと。

「簡単にお客さんは、浮気できる状態になってきているのです」。

 

いい商品、いいサービスでも
売れないことを知りました


んなにあなたのお店がサービスしようが、美味しいものを提供しようが。

カットがうまかろうが。

商品知識を持っていようが。

ココでしかないものを出していようが

いくらお客さんに尽くしても‥

「お客さんは、あなたのお店を簡単に忘れ、また新しいお店を探す」。

という具合にお客さんの負のサイクルは変わってきているのです。

 

失敗の数々で
疲れ切っていました

のような状況で、まったく手の付け所が分からない‥

本当に今のお客さんは、浮気者になったなと実感しています。

そして、先ほど説明した、時間とお店のお金がつきてしまう格闘の中、得られた知識と行動、失敗の数々。

気がつくと、もがき続けて失敗だらけの施策がたたって、余命3ヶ月の資金のお店になっていました。

もがき続けた失敗だらけの施策とは。

軽く掲載しておきますと。

書籍代であったり、セミナーであったり。

70万円近くの高額セミナーなどにも投資をしてきました。

そんな先行きが見えない失敗だらけの中‥

これから説明するノウハウに九死に一生の危険な状態でたどり着きます。

それが先ほど説明しました、70万円近くの高額セミナー‥

これを失敗したら、余命半年が、3ヶ月に縮まります‥

その高額セミナーの案内書を閉店前の誰もいないドトールコーヒーの2階席で何度も何度も読み返したことを今でも覚えています‥

「ずっと悩んでいてもしょうがないな‥」

「原因がないと、結果はでないしな‥」

などと考え、たどり着いた決断…

まさに清水寺の舞台から飛び降りる気持ちで申し込身を決意しました‥

申し込んだあとの気持ちは内心。

「どうしよう‥やってしまった‥」汗

「取り返せるか分からいないけど、もう逃げられない‥汗」

そんな迷いと後悔が、申し込みを済ませた後、何度も何度も押し寄せてきました。

でもそのノウハウは、9割5分くらいの人が成功しているノウハウだと、申し込んだ後になって知ったんです‥

会場当日も、どんなものなんだろうと疑いの気持もいっぱいだったんです‥

ただ70万円ってかなり高額ですが、あの時の新町の70万円は、生死をかけた本当に最後の賭け?

もがき‥?

それぐらい大きなものでした。

当日、講義を受けた後、受講生や関係者を交えて皆で行った懇親会のことを今でも憶えています。

「恥ずかしながら、実は余命3ヶ月なんです‥」

と受講者の先輩にお話したところ。

「えっそう!? まあ3ヶ月もあれば大丈夫なんじゃない‥」

「ただし、行動に移してやればね!!」

参加者の先輩の方から言われた言葉が、自分のモヤッとした迷いを覚させ、僕を行動へと奮い立てました。

 

なんとしてでも這い上がろうと
心に誓いました

しかしたら、助かるかも知れない‥」

その言葉を信じて、

「ぜったい行動に移してやろう!!」

「なんとかして、結果を出して、失った70万円をすぐに取り返してやろう!!」

絶対何がなんでも這い上がってみせようと、心に誓いました。

そのかいあって。

その後は、毎月の店舗売り上げが昨年対比で大幅に上回っていきました。

その時のお店の結果は、自分でも正直ビックリしています。

それは、お店の売り上げの仕組みを作る事が出来たからです。

そのおかげで、資金繰りに苦しむことから、解放されました。

客単価も以前と比べると、7%も伸びたからです。

そして利益も、すぐに10%近く上がりました。

ただそのような状況になっても、自分の給料を取るのは後回しで。

伝える経営で儲かったお金をさらに投資して、お金でレバレッジをかけて利益を最優先に広告に当てていきました。

その結果、浮いた利益をお店に投資することができ、さらにお客さんを満足させることができるようになって、集客できるようにもなりました。

でもその講義を開始して3ヶ月後には、久しぶりに自分の給料がもらえました。

その時は、本当に内心ホッとして、自分に対して誇りを持てました。

その時のホッとした、「これでどうにかなるかも」といった安堵感は、今でも忘れることはできません。

これまでと違って集客できるようになったおかげで、今まで働いていた12時間近くの労働時間を、3時間以上減らすことも出来ました。

もちろんすべてが上手くいったわけじゃありません。

新町が学べたことは。

「売れているお店と、売れていないお店は、なにが違うのか?」

「どのようにすれば売れるようになれるのか?」

「繁盛しているお店はどのように売っているのか?」

このようなことを学んで、思いつく限りを必死にやっていく中で、積み重なった知恵で成功する方法.

またそれとは逆に失敗する原因を見つけることが出来たのです。

たとえば、ある1枚のポップに、たった5文字を足しただけで、今までまったく売れなかったものが、突然売れるようになったり。

それを求めてお客さんの紹介が増えたり‥

内心、想像以上の反響に、今まであんなに苦しんでいた当の本人の方が、最初にビックリしました‥

今まで売っていた商品に、ポップに5文字を足しただけで、お客さんは買うようになったのです。

しかも、500円で売っていたものを、800円にしたにもかかわらず‥

「なぜ、たった1枚のポップだけで、ここまで売り上げが劇的に変わるのか?」

僕や仲間が学んで成功できたことは、至極単純でした。

今までのお店の特性を活かし、正しい「伝え方」を学んで、それを「仕組み化」して、広めることだけでした。

僕や仲間たちが学んだ知識を活かし、それぞれのビジネスの個性を生かした繁盛店作りを目指して取り組むだけ。

ただそれだけです。

僕はどんなビジネスや商品も、必ずどこよりも優れたダイヤの原石があると思っています。

なのでやるべきことは、そのダイヤの原石を見つけて、それをずっと磨き続けること。

それが、伝えるために最も大切なことだと思っています。

 

売り上げもいい時期もありました

ちろん売り上げもいい時期もありましたし。

業績がずっと伸びようとしている時期もありました。

なぜ、「伸びようとしている時期」という表現になったのかといいますと。

ここにも不思議な現象が起きました。

おみせの業績が伸びようとすると、トラブルに見舞われる。

お店の業績が伸びようとすると、スタッフとの距離が出てくるとか。

お店の業績が伸びようとすると、スタッフが思ったように動いてくれないとか。

いつもそれはそれで、お店の悩みが絶えなかったのです‥

それでもなんとか状況を良くしようと、スタッフを怒鳴り散らして、朝から晩まで働いて。

自分がほぼほぼ業績を上げて、スタッフに給料を出しているとそんな状況が続いたり。

そんな状況をずっと続けている時期もありました。

今から5年前は、社員にお店の悪口をSNSで書かれたり。

スタッフに任せた仕事をスタッフがやらなかったことで、僕が直接お客さんに謝りに行ったり。

その頃は、業績が上がっていたんですけど、お店のことを考えると、胃が痛くなる。

お店に行くのが嫌で嫌でしょうがないという、状況がありました。

業績が伸びようとすると、どこかでストップがかかるといった状況で。

なかなか思ったようにある成長段階に行くと業績が伸びないトラブルがやってくるのです。

このこともずっと不思議にずっと思って、経営者は孤独なんだと。

お客さんのため、スタッフのため、愛する家族のためと、自分に言い聞かせ。

身を粉にしてお店を経営してきました。

そしてこの話は僕だけの苦労話ではなく。

今までセミナーなどの学びの場でお会いした多くの経営者の方々も、実は同じような経験をしていたのです。

店舗経営者が持つ共通する3つの悩み

経営者の持つ共通する悩みは、

①「スタッフとの関係問題‥」

②「経営者に時間がない‥」

③「売り上げが思ったように確保できない‥」

この3つが主な共通する悩みでした。

そしてこれらの3つの悩みの原因は。

「お店の業績」、「スタッフとの関係性」、「経営者の仕事量」の3つがお互いそれぞれ対立していて。

どちらも経営者の資源を引っ張り合う。

そのため、経営者の資源である時間と労力と、資金面を圧迫して、経営者を苦しめているということです。


そのような悩みを持った店舗経営さまとお会いしてきましたが。

最初にお会いした頃の方々は、悩みを持った経営者様も、日を重ねていくうちに、段々と顔も明るくなり。

それにつれて、会社の業績が良くなっていきました。

 

実は経営者は売上げアップ以外のことで
苦しんでいるのを知りました


その中で最初にお会いしたころの経営者さまは、実は売り上げのことよりも、スタッフとの関係性や、時間に追われて苦しでいることに改めて感じました。

セミナーにいらっしゃる経営者さまは、人を使うことに疲れて、1人でお店を営んでいる方。

また、セミナーを申し込んでいるのに、現場から自分が抜けることができない状況で、会場参加が出来ない方。

こういった、時間とお金と労力に苦しむ経営者を多くお会いしてきました。

それは以前の僕も同じことで悩んでいたので、その気持が痛いほど分かります。

しかし、多くの労務や時間に追われる営業の中で、いつの間にかわずらってしまう中小企業特有の社長の病気をわずらってしまいます。

そんな経営者さまは自分の人生はこんなものだと諦め、日々のルーティンを繰り返すだけの生活になっているんですね。

でも、そんな経営者さまも自分のビジネスを始めた頃は。

「こうなりたい」「あれがやりたい」と、いろいろな未来を夢見て始めたはずです。

それを「お客さんのため」「スタッフのため」という言葉を自分に言い聞かせながら。


以前の僕がそうだったように、既存の枠組みでの生き方を選ぶことを、「経営者になることだ」と思っているように感じます。

当時の僕はこんな思いをしてるのに、どうして業績が伸びないのか?

ずっと思っていました。

そう思っていた僕に今はこう教えてあげます。

それは社長のあなたが「作業をしている」からだ

経営者が、忙しく働いている企業ほど、成長できない。

と多くの成功者を出して、飛躍的に成長させてきた今までのノウハウを学んでみて、僕はこう答えてあげることができます。

まず待つだけの経営をやめて、伝える経営に変えなさいと。

地域に根付いたビジネスは、決して集客だけしていれば売り上げは安泰だとは言い難いと。

売り上げは主に客数と客単価と利用回数によって構成されています。

なのでポスティング会社でありながら、ポスティング集客やマーケティング全般の情報を発信して。

よりポスティングプロモーションの効率性を上げることに留意して情報発信しています。

その主な情報発信は。

それもすべて、「地域に根付いたビジネス経営者の資源」を増やすための極意・・・

以前の僕が気がつけば、余命3ヶ月の潰れかけのお店を復活させた方法。

今まで新町や新町の仲間たちが学んで成功できた、事例や考え方。

少し具体できに説明しますと。

・お客さんが自然とものを買ってしまう心理

・お客さんを伝える力で売り込み感なく、独りでに導きたい方向に操る方法

・売り込みをしなくてもなぜか勝手に売れていく仕組み

・お客さんと長きに渡って良好な関係構築を気付きあなたのビジネスのファンにする方法

・93.7%の人間の習性を使って、お客さんを衝動的に動かす方法

・お客さんが欲しいと、熱望させる方法が分かります。

これらを学ぶことによって、チラシ集客だけではなく。

広告について学び、実践していくことです。

そうして、今まで広告に費やしていた無駄なお金が成果となって帰ってきて。

ビジネスがより強固なものになります。

多くの販促やマーケティングの基本となる成果の出る情報です。

そしてこれらの情報は机上の空論だけではなく、これを学んで、実践によって多くの仲間が成功してきた学問です。

そのこれまでの実績や結果は。

・客単価向上によって月商30万上がった居酒屋

・客単価が1.5倍になった美容室

・日商が2倍になった居酒屋

・店舗販売商品が3倍になった美容室

・あるフランチャイズで全国1番の成績になって、全国セミナーの講師になった社長さん

etc…

次はあなたの番です。

でも、僕も僕の仲間たちも最初この学問に出会った時は、うんざりするほど労力や時間に悩むボロボロの経営者でした。

でもこれらのことを真剣に学んでここまで変われました

今回の書籍を通して、あなたが店舗ビジネスで成功してもらうことを僕も心から祈っております。

これからも有益な情報をお届けしていきますので、楽しみにしてください。

その理由をこれからお話していきますが。

普段、ブログでは誰もお伝えできない内容を赤裸々に暴露しています。

そして思わずウプっと笑ってしまうようなことも暴走してお話しします。

本当はすべて笑い話をしたいくらいですが、それでは趣旨とそれまくりますので。

学びのエッセンスとして、笑いで脱線することをお許しください。

そして、ときには聞き捨てならないドス黒いお話もストレートに表現してますので。

場合によっては、読者様に失礼な感情を抱かせる場合もあるかもしれません。

あらかじめ、お詫び申し上げます。

すべては信頼できるクライアントのパートナーになってより多くの利益で返すこと。

そしてクライアントの安心できるパートナーになるため、反応率重視で利益で返すことを何よりも大切にしています。

これを念頭にポスティングビジネスに参入しています。

僕はこれまで色々なマーケティング手法を、コピーライティングを学びながら10年以上真剣に実践してきました。

その甲斐あって、それぞれのプロモーションの多くのノウハウを学んで実践して失敗して、知恵として蓄えてきました。

 

その中での仲間との出会いで多くの経営者の悩みは。

「今より更に売れるためにはどうしたらいいの?」

と共通した悩みを持って参加していました。

その中で、未来を信じて一緒になって頑張ってきたお店が、着実に地域のお客さんから愛されるお店に成長していく姿を観てきました。

売上が上がったと仲間たちから聞けば、本当に良かったと自分のことのように嬉しくて、涙することもありました。

僕はもともと器用な人間ではありません‥

僕の実績を聞くと、すごい器用なんだねって言われることが多いんですが・・

実は、なにをさせても最初は、誰よりも上手く出来ないんです。

なにをさせても、誰よりも一番下手なんです‥

だからコンプレックスを持っています。

そして誰よりも上手くできない、だから悔しいんです。

なので、これと思ったら、誰よりも練習することを自分の課題にしています。

僕の場合、人の2倍練習して、やっと人並みなんです。

でも、そんな不器用な人間でも出来たのです。

だから胸を張って言えます。

あなたもぜったいに今よりも更に、繁盛店にすることができます。

なぜならばこんな僕にもできたし、ご縁あった経営者の方々も「地域の皆さんから愛されるオンリーワンの繁盛店になりたい」という思いを共有し、共に努力を重ねながら成長してきました。

そしてこの想いはぜったいに変わることはありません‥

もし、今ここであなたが「地域の方々に愛されるお店になりたい!!」と思うのなら、僕と一緒になって、その一歩を共に踏み出してみませんか?

●それではこれから、時間と忙しさから開放された、繁盛店への旅が始まります。

これからお話することは、僕や仲間たちが成果を出すために一番最初に学んだノウハウを、今のコロナ禍、人口減少化、など今の時代に必要なことを、時流に合わせて、体系化したものです。

今よりもっと売り上げや利益を上げてこの混沌とした時代を乗り切りたいと思っている方には、かなり参考になるブログだと思います。

そうすることで、ともに学べる良き仲間と切磋琢磨してぜひ、繁盛店になってください。

あなたのお店が、地域の人々に末永く愛されるきっかけになれることを祈って、このノウハウを何度も何度も書き直した。

新町の渾身の手紙でもあります。

ぜひ、さらに売り上げと利益を伸ばしていってください。

あなたの成功を心から願ってこれからも発信させていただきます。

応援しています。

              新町義臣